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韓国人の社会不安要因、トップが犯罪から安保に

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓国人が肌で感じる社会不安要因が2年間で様変わりした。2008年に犯罪リスク、経済的リスク、環境汚染に続き4番目に国家安保リスクが今年最高の不安要因に選ばれた。

26日に統計庁が発表した「2010年社会調査結果」によると、社会安全を脅かす最大の不安要因として「国家安保(戦争や北朝鮮の核問題など)」を挙げた回答比率が28.8%で最も高かった。次いで犯罪リスク(21.1%)、経済的リスク(15.4%)、道徳性不足(7.0%)の順となった。2008年には犯罪リスク(18,3%)、経済的リスク(15.4%)、環境汚染(13.5%)、国家安保(10.5%)の順だった。国家安保に不安を感じる人が18.3ポイント増えたことになる。統計庁は「3月に発生した天安(チョンアン)艦襲撃事件が影響を及ぼした」と分析した。国家安保、交通事故、新種伝染病、犯罪リスクに対し、回答者の半分以上は「不安だ」と答えた。建築物や住宅・橋梁などの施設とハッキングなど情報保安に対して「安全だ」と感じる割合は2008年より増えた。

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