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【海軍哨戒艦沈没】確認できない北朝鮮軍の「半潜水艇」 国防部の悩み

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
 国防部は先月26日の海軍哨戒艦「天安(チョンアン)」爆発・沈没に関し、「近隣地域で北朝鮮潜水艦(艇)の活動情況は確認されず、投入された可能性も非常に低いと判断している」と1日、公式発表した。

国防部は「天安沈没関連立場」資料で、「国防部はさまざまな情報資産を活用し、北朝鮮の活動を監視している」と述べ、このように明らかにした。

しかし国防部は半潜水艇の活動情況と投入の可能性には言及しなかった。これはレーダーでとらえにくい北朝鮮軍の半潜水艇から魚雷や機雷が発射された可能性を軍当局が排除していないという意味と解釈される。半潜水艇が出現したかどうか確認されていないという点が国防部の悩みだ。


国防部は哨戒艦「束草(ソクチョ)」が発砲した経緯について「射撃統制レーダー上にペクリョン島の北側に42ノットで高速北上する‘未詳の物体’をとらえ、当時の緊迫した状況で、これを敵の艦艇が天安を攻撃した後に隠れ、逃走するものと判断し、76ミリ艦砲を射撃した」と説明した。軍の消息筋はこの射撃は金泰栄(キム・テヨン)国防部長官の指示で行われた、と伝えた。しかし国防部は「レーダーがとらえた物体を分析した結果、鳥の群れと判断した」と述べた。

「天安」の航路変更疑惑については「当時、天安は承認された正常な警備区域内で任務を遂行していた」とし「ペクリョン島にやや近接して起動したのは、北朝鮮の新しい攻撃形態に対応するという側面があった」と説明した。

国防部は「天安」の爆発と沈没の原因については明確な立場を明らかにしなかった。国防部は「船体を引き揚げた後、精密調査を通して原因を究明するのが望ましい」と強調した。



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