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新型インフルエンザの診断を受けて日本で入院中だったSS501のキム・ヒョンジュン(23)が15日に退院し、しばらく済州道(チェジュド)で療養することになった。
キム・ヒョンジュンの所属事務所DSPメディアは15日、「今日、東京の病院から退院した後、16日に帰国する。 完治したので周囲の人に伝染する危険はないが、万一の場合に対応し、まずは済州道で過ごしながら健康の回復に集中する」と明らかにした。
キム・ヒョンジュンは感染した当時、所属事務所側に「回復すればしばらく友人が運営する済州道のペンションで休養をとりたい」という立場を伝えていた。
キム・ヒョンジュンは5、6の両日、日本の横浜で開かれたKBS(韓国放送公社)2ドラマ「花より男子」プロモーションに参加した後、7日午前、新型インフルエンザの診断を受け、入院しながら治療を受けてきた。
一方、SBS(ソウル放送)は「キム・ヒョンジュンの健康が回復したので、先月末に録画した『ファミリーが現れた』を20日と27日の2週にわたり放送する」と明らかにした。
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