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鳩山民主党代表「首相として靖国参拝しない」

日本の第一野党・民主党の鳩山由紀夫代表は「私が首相になれば靖国神社に参拝しない」と述べた。靖国神社は日帝の侵略を美化してきた代表的な宗教施設。鳩山代表は11日、東京の民主党本部で行われた海外メディアとの記者会見でこのように明らかにし、閣僚にも自粛を求める考えを示した。民主党は今月30日に予定された総選挙を控え、世論調査などで自民党を上回っている。

鳩山代表は過去の問題について「村山談話を継承する」と述べた。自民党と連立した社会党出身の村山富市元首相は1995年、「日本の侵略を受けた国と国民に心からお詫びし反省する」と明らかにしている。この談話はそれ以降、日本政府の公式的な立場になった。

自民党が推進してきた自衛隊の役割拡大については「あくまでも防御に専念する専守防衛」と明らかにし、集団的自衛権許容と北朝鮮ミサイル基地攻撃論に対して批判的な立場を維持した。


在日韓国人など永住外国人に対する地方参政権付与問題については「基本的に今回の総選挙公約集でも推進すると明らかにしたが、民主党内でまだ議論が集約されていない」とし「早期に結論を出さなければならないが、いろんな意見をまとめて慎重に結論を出す」と明らかにした。

一方、在任後初めて日本の終戦記念日である8月15日を迎える麻生太郎首相は、靖国神社を参拝しない考えを明らかにした。



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