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辻芳樹氏「韓食の味・調理法にグローバル化の可能性」(2)

--日本は寿司など日本の食文化を世界に知らせるのに成功した。 韓国料理のグローバル化に助言があれば。

「まず韓国料理が何かについて定義しなければならない。 何をグローバル化したいのか。キムチか、宮中料理か、それとも礼節か。日本料理がグローバル化に成功したというのには同意しがたい。 寿司のような日本料理の種類は商業的にグローバル化したのかもしれない。 しかし日本料理の独特の美学までは文化的にグローバル化していないからだ。 一国の料理のグローバル化は徹底した戦略なしにはありえない。 戦略を立てようとするなら、扱っている主題が何かをまず知る必要がある。

韓国政府も韓食グローバル化に努力していると聞いた。 日本政府に助言した自分の経験に照らしていうと、まずは韓国料理の定義しろと言いたい。 この定義を基礎に明確な目標を設定しなければならない。 お金を儲けるのが目的か、お金は儲けられなくても韓国文化を知らせるのが目的か。 政府・学界の関係者から農畜産業の関係者はもちろん、料理・食堂業界がすべて集まって虚心坦懐に時間をかけて話し合わなければならない。


どの国であっても自国の料理をそのまま世界に出すことはできない。 韓国料理について専門的なことは分からないが、味や料理を見るとグローバル化できる部分ははっきりと見える。 調理法が西欧と似ている一方で、韓国だけの独特の文化があるからだ。 これを慎重にうまく活用することを願う」

◇辻調グループ校=読売新聞の犯罪専門記者でありフランス料理にも造詣が深かった辻静雄氏(1933-1993)が1960年に大阪府阿倍野区に設立した料理専門学校。 米国のCIA(Culinary Institute of America)、フランスのル・コルドン・ブルー(Le Cordon Bleu)とともに世界3大料理学校と呼ばれる。 世界的に学校があり、49年間で約12万人の卒業生を輩出している。 日本と世界各地で約2000人の卒業生がオーナーシェフとして活躍している。



辻芳樹氏「韓食の味・調理法にグローバル化の可能性」(1)

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