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北、ミサイル設置…来月4-5日ごろの発射も(1)

北朝鮮による長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射が秒読みに入った。

政府筋は26日「北朝鮮が今月24日午後、長距離弾道ミサイルを発射基地(咸境北道花台郡舞水端里)の発射台に設置したものと把握された」と明らかにした。同筋は「韓米情報当局は当初、北朝鮮が今月30日から来月1日までの間にテポドン2号を発射台に設置すると予測していた」とし「北朝鮮が予想より急いでいる」と述べた。

匿名を求めた軍当局者は「北朝鮮がテポドン2号の発射時点を4-8日と予告したが、4、5日ごろ打ち上げる可能性が高い」という見方を示した。軍の気象台は、来月4-5日、舞水端里(ムスダンリ)付近は「若干くもるだけで、天気は比較的良好」と観測している。


韓米両国は、北朝鮮が発射台に設けたテポドン2号を全長約30メートルと推定している。しかし、上段の部分は蓋で覆われ、弾道か人工衛星かは確認できずにいる。専門家らは「光明星(クァンミョンソン)2号」という人工衛星を発射体の「銀河(ウナ)2号」に搭載し打ち上げる、という北朝鮮の主張に対し「人工衛星に見せかけた大陸間弾道ミサイル(ICBM)」という見方を示している。

政府当局者は「韓米情報当局が、ミサイルが発射台に設置されたことを把握したが、精密な分析が必要なため、公表を先送りした」とし「確認中だ」と伝えた。北朝鮮がテポドン2号を発射台に設置したのを受け、国防部はこの日から「ミサイル危機措置班」を稼働している。合同参謀本部も状況室を運営中だ。危機措置班は米軍側と連携し、北朝鮮のミサイル発射作業の動向を関係省庁に伝えることになる。



北、ミサイル設置…来月4-5日ごろの発射も(2)

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