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【社説】ソウル大に続く「教授職の終身在職権はない」という認識拡大が必要

しかしそれは李長茂(イ・チャンム)ソウル大総長の言葉通り「警告」水準だった。今回はさらに一歩進んで、初めからテニュア審査を強化する制度を用意した。今月初め、別途のテニュア審査委員会を発足し、副教授は正教授昇進審査に先立って義務的にテニュア審査から受けることにさせた。正教授に昇進すれば自動で終身在職権を与えられたこれまでの古い慣行を破ったものだ。審査委員会には外国の大学に縁故のある外部からの関係者2人も参加する。国際基準を適用して温情主義を排除するという主旨だ。


ソウル大の措置は教授競争力を上げなければ国際的競争力をもつ大学として発展することができないという危機意識の発露だ。在職研修さえ満たせば自動で定年まで保障するソウル大と、テニュア審査で教授半分が脱落するハーバード大学のような外国大学のうち、果たしてどちらに競争力があるか。国際化に向けて外国人教授100人を採用するとして国際基準とへだたった教授評価の定規を使うことも話にならない。




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