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趙甲済代表「北京五輪の成功で南北統一困難に」

保守論客趙甲済氏(チョ・ガプチェ、趙甲済ドットコム代表)が金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮国防委員長を指して「中国の裏門を守る狂った犬」であり、北京五輪の成功で統一はますます困難になったと述べた。

趙代表は先月31日に会った延辺居住中国同胞で報道関係出身者が、金正日委員長を「中国の裏門を守る狂った犬」と表現したと紹介した。

趙代表は、中国が金正日政権を体制安保用として適切に活用しているという話だったと説明した。趙代表によると同関係者は最近、中国は、中国商人たちが北朝鮮に食糧を輸出することができないよう阻んでおり、咸境道会寧(ハムギョンド・フェリョン)地域では飢え死にする人々がいると言ったという。また「金正日委員長が中国政府に泣いて頼めば恩に着せる格好で、無償の食糧援助をしてくれるとし、中国は狂った犬のような金正日政権に首輪をつなぎ、締めたりゆるめたりしている」とし「北朝鮮は政治的、経済的に中国の植民地になってしまった」と言ったということだ。


また同関係者は金大中(キム・デジュン)、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権のせいで金正日を崩して自由統一することができる機会を逃したと言ったという。太陽政策という美しい名の下での対北一方的支援が10年間行われなければ金正日政権は崩壊したはずであり、韓国が主導権を握って、統一をしたか統一寸前まで進んでいるはずだという関係者の言葉を付け加えた。

また「北京五輪が成功し、南北統一はますます難しくなった」とし「五輪以前には中国政府が各国の機嫌を伺う姿勢を見せたが、これからはやりたいようにやるだろうと指摘した」と言ったということだ。



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