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キム・テヒが短期語学研修を終えて米国から帰国した。
キム・テヒは今月中旬、1カ月間のロサンゼルス生活を終えて帰国した。
キム・テヒは自分のファンカフェを通じ「一日中雨の降る日、皆さんは何をして過ごしますか」という見出しで近況を知らせた。
ロサンゼルスでキャビンアテンダント出身の女性と英語の専門学校に通いながら活動を休んでいたキム・テヒは、現地では自転車で通学し、隣近アパートで自炊生活をするなど平凡な学生として1カ月を送った。
ファンカフェで「米国から帰って来てからしばらくたったが、まだ時差ボケで元気がない。早寝早起きの規則正しい生活を守って来たが、このところ少し眠れない」と明らかにした。
また「以前は今日のように雨音が激しく聞こえる日、かなり憂うつになったが、最近はダミアンライスの『デリケイト』という歌を物静かな気持ちで聞くのが好き」と伝えた。
特に「このごろ読書にひたっている」とし、ファンに自分が読んでいる本を勧めた。キム・テヒは「ミッチ・アルボムの『モリー先生との火曜日』を読んでいる。不眠症になってから読み始めた本だが、期待していなかったけれど本当におもしろい」と書いた。
キム・テヒは現在、下半期の出演作の検討に入っている。
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