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独島表記、米大統領指示で原状復帰が決定

 米政府機関の地名委員会(BGN)はブッシュ米大統領が直接指示したのを受け、独島(トクト、日本名・竹島)の帰属先を紛争発生以前の状態に原状復帰させる方針を決めた。

ホワイトハウス安保会議副補佐官が李泰植(イ・テシク)駐米韓国大使にこうした米政府の立場を直接伝えたもようだ。

李泰植大使は30日(現地時間)「米政府が、独島の領有権を“未指定地域”から“Korea(韓国)及びOcean(公海)”と併記する元々の表記に復帰させる方針を決めたと知らせてきた」と明らかにした。


これによりBGNは今後も、以前のように独島を「リアンクール岩礁」、領有権は「Korea及びOcean」と、それぞれ表記することになる。

李大使は「この日、ホワイトハウスと国務省高官らと連続的に会談した結果、同午後2時30分ごろ、ジェフリー米大統領副補佐がこうした立場を最終的に知らせてきた」と説明した。

これに関し、米国務省は30日午前に関係省庁対策会議を開き、独島表記についての立場を最終的にまとめたものとされる。

李大使はまた「ブッシュ大統領の決定によって、独島表記問題が紛争以前に戻ることになり幸いだ」としながらも「韓国外交の目標は、77年以前の状況のように固有名詞の“独島”を取り戻すことだ」と述べた。



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