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<米輸入牛肉問題>30カ月未満でも脳・目・脊髄は輸入禁止

月齢「30カ月以上」の米国産牛肉の輸入が、韓国民の信頼が回復するまで禁止される。また30カ月未満の牛の脳・目・脊髄(せきずい)・頭骨の輸入も遮断される。

外交通商部・金宗フン(キム・ジョンフン)通商交渉本部長と鄭雲天(チョン・ウンチョン)農林水産食品部長官は21日、ソウル鐘路区世宗路(ジョンログ・セジョンノ)政府中央庁舎で、今月13日から米ワシントンで開かれた牛肉問題をめぐる追加の韓米閣僚級交渉の結果を説明した。

金本部長は「月齢30カ月未満の牛肉だけが韓国に輸出されるよう、米農務省は品質システム評価(QSA:Quality System Assessment)プログラムを運営し、同プログラムによる輸出衛生証明が付いていない米国産牛肉は全量返送される」と明らかにした。


QSAは、米国の各肉類輸出業者が対韓輸出向け牛肉に「30カ月未満」基準を設け、それに合わせた生産プログラムを提示すれば、米政府が運営状態を点検・認証する間接的な介入方式だ。

輸出向け米国産牛肉の作業場は、輸出衛生証明書に「米農務省の対韓QSAプログラムに基づく認証済みの作業場で生産された」という事実を明記しなければならない。韓米両国はQSAプログラムを米国産牛肉の安全に対する韓国人消費者の信頼性が確保される時点まで続けることで一致した。

両国はまた月齢30カ月未満でも輸入が禁止される部位に、以前の回腸遠位部(小腸のうち盲腸との接続部から2メートルのところまで)と扁桃(へんとう)のほか、頭の部位(頭骨・脳・目)と脊髄も含める方針を決めた。

4月18日に合意した牛肉輸入衛生条件で指摘されていた、現地の食肉処理場で行う点検時の検疫権限も強化された。韓国政府が必要だと判断する作業場を指定し点検できるよう明記しており、2回以上食品の安全を脅かす点が見つかった場合、韓国が輸出中断を求めれば米国はこれを必ず受け入れることになっている。

これに対し野党・統合民主党の車英(チャ・ヨン)スポークスマンは「いずれも進展した内容がない」とし、交渉のやり直しを繰り返し求めた。



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