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<米輸入牛肉問題>雨中のろうそくデモ、自主的に解散



26回目のろうそくデモが続いた2日、ソウル市庁前広場。

警察の推算でおよそ1500人の市民が集まった広場には激しい雨が降った。


集会が行われた同午後8時ごろ、姜基甲(カン・ギガプ)民主労働党院内代表が壇上に上がった。「ついにやった。政府が(米国産牛肉輸入衛生条件の)長官告示の官報掲載を留保したもようだ」。この言葉に集会に参加した人々は歓声をあげた。

姜議員はしかし「トリックかもしれない。告示が撤回され、政府が改めて交渉するときまで、最後までやり通さなければならない」と強調した。雨が降る中で行われたこの日の集会は午後10時ごろ自主的に解散した。

米国産牛肉国民対策会議側は「3日に大規模な集会があった上、これまでとても苦労したのだから、今日は警察と衝突せずに平和的に終わらせよう」と提案した。対策会議は政府が米国との牛肉再交渉に臨まない限り、ろうそくデモを続けるという立場だ。

全国民主労働組合総連盟(民主労総)も米国産牛肉5300トンが保管されている全国の14の冷凍倉庫で3日から展開する予定だった搬出阻止闘争を無期限延期した。しかし民主労総関係者は「告示を完全に撤回し、米国と改めて交渉するまでは米国牛肉運送阻止闘争を続ける考えだ」と明らかにした。



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