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米朝、前例のない予備接触…ストックホルム極秘交渉、韓国は除外

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

スティーブン・ビーガン米国務省対北朝鮮政策特別代表[中央フォト]

ハノイ会談から220日余りぶりに実務交渉に突入した米朝が4日午前(現地時間)、本協議に先立つ予備接触を行う。米国側からは国務省対北朝鮮特別副代表を務めているマーク・ランバート次官補が出席、北朝鮮側からはクォン・ジョングン元外務省アメリカ局長が出席するものと予測されている。

今回の予備接触はスティーブン・ビーガン米国務省対北朝鮮特別代表と金明吉(キム・ミョンギル)北朝鮮外務省巡回大使が、本格的な「談判」をする前に行われる。一種の様子見となるわけだが、実務交渉で予備接触の段階を置いたのは異例のことだ。首脳級会談とは異なり、実務レベルでは実質的な非核化の議論が行われるほかないため、その重さも格別だ。

米朝が互いに望む状況にならない場合、予備接触で駄目になる可能性もある。北朝鮮側は9月の1カ月間、対外宣伝媒体などを通じて米国側に「新しい算法」を求めてきた。


ただし、先立って崔善姫(チェ・ソンヒ)外務省第1次官が今月1日、「朝米両国は4日の予備接触に続いて、10月5日に実務交渉を行うことで合意した」とし、「我々の代表は米朝実務交渉に臨む準備ができた」と述べただけに、ビーガン代表と金大使との本協議まで行われるという見方が優勢だ。

米朝は人気の少ない隔離された場所で極秘裏に交渉を行う予定だという。今年1月のハノイ会談前に李度勲(イ・ドフン)外交部韓半島平和交渉本部長とビーガン代表、崔善姫副相が接触した場所も、ストックホルム近隣の人気の少ない山荘であるハークホルムスント・カンファレンスだった。

今回の実務交渉でスウェーデンでの合流を検討していた韓国は、米国側の要請により合流しなかったという。米朝間の直接対話を促す意味もあるが、北朝鮮の核問題の当事者を買って出てきた韓国が、もしかすると今回の交渉から除外されるのではないかという懸念も出ている。



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