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北朝鮮「米朝との関係、韓国は抜けよ」と言って今度は米国に向かって「韓国を強迫するな」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮が24日(現地時間)開かれる韓米首脳会談に先立ち、韓国と米国に向かって火ぶたを切った。オンライン宣伝メディアである「こだま」は23日「最近、米国が南北関係の進展が北核問題の進展と分離できないと南朝鮮当局を強迫している」として「強盗の横暴」と米国を非難した。また「わが民族同士」を通じては「南朝鮮当局が外勢の顔色をうかがって外勢の指令の下に動いている」と主張した。その間、韓国は抜けよと公言してきたが米朝交渉が可視化すると米国に向かって南北関係に介入するなと求めている。

仁済(インジェ)大学統一学部のチン・ヒグァン教授は「南北関係の改善と進展は北朝鮮への制裁解除や猶予なしには不可能な状況であるため、結局、韓米首脳会談で韓国が米国を積極的に説得して金剛山(クムガンサン)観光などのための対北制裁の解除に出てほしいという要求」と分析した。最近、日本代表団を招き、非公開接触を続けてきた北朝鮮はこの日日本も攻撃した。労働新聞は「過去の罪悪を認めて謝罪と賠償を十分に行うことが日本に与えられた唯一の正しい選択案」と強調した。米朝交渉が可視化し、日本向けの圧迫の度合いを強めるものと見られる。

文在寅(ムン・ジェイン)大統領など第74回国連総会代表団がニューヨークに到着した22日(現地時間)、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は異例的に現地でメディアブリーフィングを行った。康長官は韓米首脳会談に関連して「北朝鮮が言う安全保障、制裁解除問題など全てのものに開かれた姿勢で交渉に臨むというのが米国側の基本立場」と話した。また「非核化の定義では国連安保理が定義した非核化、韓国が言う完全な非核化、最終的かつ完全に検証された米国の非核化(FFVD)などがある」として「完全な非核化という目標は同じだが、ロードマップをどのように描くかをめぐっては異見があり、実務交渉でロードマップを作り出すのが最も大きな課題」とした。米朝間実務交渉開始を控えて韓国の役割に対する期待感を浮上させている。


だが、米国が制裁緩和に開かれているという康長官の発言は北朝鮮に過度な期待感を与える可能性もあるという指摘がある。米国が交渉力の確保のために最後まで制裁は維持すべきだという確固たる立場を持っているためだ。「完全な非核化という目標は同じだ」という発言も同様だ。2月、米国がハノイ・ノーディールを宣言した背景は北朝鮮と最終目標(end state)で合意に達することができなかったためだ。



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