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安倍側近の妄言「韓国は国連事務総長を担えない国」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
日本の安倍晋三首相の側近である萩生田光一・自民党総裁特別補佐官が、潘基文(パン・ギムン)国連事務総長と韓国に向けて妄言を吐き出した。彼は14日夜、BSフジのテレビ番組に出演して潘基文総長が3日に中国抗日戦勝70年記念閲兵式に参加したことについて「ワールドカップ・サッカーの審判長が特定国家の決起大会に出たようなものだ。あってはならない話」と非難した。日本経済新聞は15日「萩生田特別補佐官が、韓国についても『国連事務総長を担えるだけの国ではなかったということを、国際社会が見抜いたのではないか』と話した」と報道した。

「安倍の腹心」として通じる萩生田特別補佐官は日本の代表的な極右政治家で、2月に山口県下関市で行った講演では「日本では国会の決議によって戦犯の名誉が回復し、(戦犯は)存在しない」と話し、韓国などの反発を買った。また2カ月後には安倍首相の戦後70年談話に「植民地支配と侵略に対する反省」の文言を入れる問題に関して「そのような表現を使わなければ国際社会が納得できないというならば『コピー(複写)』しながら談話を出すことも可能としてはある」という発言で物議もかもした。



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