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IZ*ONEの宮脇咲良、韓国バラエティに完全に適応『みんなのキッチン』の‘化学反応’妖精

[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版] 2019年03月12日 13時08分

写真拡大 『みんなのキッチン』のキャプチャー
  ガールズグループIZ*ONE(アイズワン)のメンバー、宮脇咲良が韓国バラエティ番組に適応し、すべての出演者との息の合った化学反応を見せている。

  10日に放送されたケーブルテレビ・オリーブの『みんなのキッチン』に俳優イ・テゴンと歌手イ・ホンギが出演し、タレントのカン・ホドン、女優イ・チョンア、グァンヒ(ZE:A)、宮脇咲良(IZ*ONE)と料理や食事を楽しんだ。

  宮脇咲良の活躍が際立っていた。宮脇咲良は日本から来て間もなく韓国語がつたなかった。しかし、時間が経つほど韓国語が日進月歩するだけでなく、カン・ホドン、イ・チョンア、グァンヒと親しくなり、初めて会うイ・テゴンとも素晴らしいやり取りを見せた。

  進行役に挑戦することになった宮脇咲良はイ・ホンギに「みんなのキッチンにどうして来たんですか」「友達はどうやって作るんですか」「彼女はいますか」など鋭い質問を続けた。理想のタイプを聞かれると「背が高くて優しくてきれいな人」と言って俳優キム・スヒョンを挙げた。イ・ホンギがキム・スヒョンと親しいと言うと「後で『みんなのキッチン』に呼ぼう」と言って即席交渉まで始めた。

  イ・テゴンにも「彼女いますか」と質問し、いないという答えに「どうしてですか」と尋ね、進行役としての頑張りを見せた。優しい人が良いという言葉に「チョンアお姉さんはだめですか」と聞いて笑わせた。反対に、宮脇咲良に彼氏がいるか聞くと「いません」ときっぱりと答えた。カン・ホドンとイ・ホンギが追い込んだが突然韓国語の実力を発揮した。グァンヒが宮脇咲良は危機的状況になると流暢な韓国語が出ると言ってからかった。

  『みんなのキッチン』のパク・サンヒョクPDは「カン・ホドンがとてもよく配慮し、宮脇咲良がその状況をよく利用してカン・ホドンをからかったりもする」とし、「忙しすぎて頻繁に呼べないのが残念だがカン・ホドンだけでなくイ・チョンアとも相性が良い」と伝えた。
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