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北朝鮮「米制裁圧迫に…非核化の道永遠に行き詰まることも」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮は16日、対北朝鮮制裁と人権問題で圧迫に出た米国に「非核化が永遠に行き詰まる結果がもたらされるかもしれない」と警告した。

ボイス・オブ・アメリカ(VOA)とNHKなどによると、北朝鮮はこの日夜、朝鮮中央通信が伝えた外務省傘下米国研究所政策研究室長の個人名談話で、「国務省をはじめ米行政府内の高位政客らが、信頼醸成とは全く縁のないわれわれに対する制裁・圧迫と人権騒動の度合いを前例なく強めることでわれわれに核を放棄するように働きかけることができると打算したなら、それより大きな誤算はない」と批判した。

また、談話は「米国は『最大の圧迫』がわれわれには通じないことを今からでも悟ってシンガポール朝米共同声明の履行に誠実に臨むべきであろう」と主張した。


こうした談話は10日にトランプ政権が金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長の最側近である崔竜海(チェ・ヨンヘ)労働党副委員長ら3人に対し新たな制裁を課したことに対し反発したものだ。

米国政府は崔副委員長らが深刻な人権侵害などに関与したという理由で米国内の資産を凍結し入国を禁止する措置を発令した。

談話は「(米国は)ありもしない『人権問題』まで取り上げている」と指摘、歴史的なシンガポール朝米首脳会談で朝米両国の首脳が朝米関係の改善を確約したのは意味ある出来事」だったが、「このような情勢の流れに逆行して敵対行為が絶えず働かされていることに対し憤激を禁じ得ない」と叱責した。

北朝鮮は豊渓里(プンゲリ)核実験場を閉鎖するなど非核化に向けた措置を取っているとしながら制裁を緩和するよう要求している。

だが米国が応じず米朝交渉が難航しており北朝鮮の焦燥感は極度に上昇している。今回の談話はそうした様相を示すものだとNHKは分析した。

こうした中、トランプ大統領は14日、北朝鮮の非核化交渉と関連し「急ぐ必要はない」として速度調節論を再確認した。

トランプ大統領はこの日ツイッターに「多くの人が北朝鮮との交渉はどうなっているのか尋ねている。私はいつもわれわれは急ぐことはないと答える」と書き込んだ。その上で「その国(北朝鮮)は非常に大きな経済的成功をする素晴らしい潜在力がある。金正恩はだれよりもこれをよく知っており、彼は住民のため全面的に機会を活用するだろう。われわれはうまくやっている!」とした。

トランプ大統領はツイッターへの書き込みを午後1時17分に上げた。この日正午に情報機関報告が予定されていたことを考慮すると、この報告直後にツイッターに書き込んだとみられる。



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