본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

従量制ごみ袋の中身まで調べた…首都圏 vs 地方「ごみ戦争」=韓国(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

2日、ソウル市衿川区(クムチョング)の生活廃棄物収集車両が、忠清南道(チュンチョンナムド)の業者のアームロールボックスにごみを入れている。 チョン・グォンピル記者

毎日80トンの生活ごみが発生するソウル市衿川区(クムチョング)は、最近ごみ処理が非常事態に陥った。今年初めから忠清南道(チュンチョンナムド)・京畿道(キョンギド)にある民間廃棄物リサイクル業者3社と契約を結んでごみを送っていたが、このうち2社に対して忠清南道が営業停止処分を下すと警告したためだ。6日に現場点検を行ったところ、従量制ごみ袋(指定ごみ袋)に生ごみが混ざっているという理由だった。

衿川区庁の関係者は「今のところ忠清南道へは送れず、京畿道にある業者1社ですべて処理している」としながらも、「ずっとこのまま続けるのは無理があり、今後どう処理すべきか議論中」と語った。


◇「首都圏のごみを押し付けられる地域に転落」忠清圏が反発


今年、首都圏での直接埋立て禁止措置が施行された後、「ごみの遠征焼却」が現実のものとなり、首都圏と非首都圏の間の地域対立へと発展している。民間焼却場が密集する忠清地域では、首都圏のごみ流入を防ぐとして強硬対応に乗り出した。

金栄煥(キム・ヨンファン)忠北知事は8日、「生活廃棄物は発生地で処理するという大原則があるのに、首都圏のごみを忠清北道に持ってくるというのは正しくない」とし、「法的制裁措置が不足しているなら、法改正の問題にも積極的に取り組む」と述べた。市民団体「公正な世の中」は「消費と利便性だけを享受する首都圏とは異なり、非首都圏は廃棄物まで押し付けられる消耗地域に転落している」と批判した。

忠清南道もまた、首都圏の生活ごみ処理が増えることに備え、業者への取り締まりを強化する。市・郡の合同点検班を編成し、▷許可された営業対象以外の生活廃棄物の搬入 ▷焼却場の過負荷運用の有無--などを点検する計画だ。


従量制ごみ袋の中身まで調べた…首都圏 vs 地方「ごみ戦争」=韓国(2)

関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴