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グリーンランド武力併合も…米国務長官「ベネズエラも対話失敗で軍動員」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
これに対しトランプ大統領はこの日、自身のSNSに「中国とロシアが恐れて尊重する唯一の国はドナルド・トランプが再建した米国だけであり、NATOには全く恐れていない」とし「私の介入がなければロシアは今ごろウクライナ全体を占領しているはずで、私が一人で8つの戦争を終わらせたという点も忘れてはいけない」と投稿した。

また「NATO加盟国のノルウェーは愚かなことに私にノーベル平和賞を与えなかった」とし「それは重要でなく、重要なのは私が数百万人の生命を助けたという点」と強調した。


さらに「我々が必要とする時、NATOが我々のために存在するのか疑わしい」としながらも「NATOが我々のために存在しなくても、米軍は常にNATOのために存在する」と付け加えた。


◆ベネズエラの「原油」に続いてグリーンランドの資源を確保か

レビット報道官はこの日、グリーンランド確保による利点について質問を受けると、「北極地域に対する米国の統制力を強化できる」という安保目的を強調した。その一方で具体的な内容を説明しないまま「大統領と国家安保チームが現在議論している他の多くの利点もあるだろう」と話した。

米国がグリーンランド併合を推進する背景は、グリーンランドに埋蔵された天然資源と気候危機によって開拓される北極航路を先に獲得するためという見方が出ている。

グリーンランドは石油・ガス・レアアース(希土類)など天然資源の埋蔵量も豊富だ。特に最近、中国がレアアースを独占し、米国が圧力の程度を高め、代案が求められる。レアアースは電気自動車・風力タービン・軍事装備などに必須の鉱物だ。

これに先立ちマイケル・ウォルツ前国家安全保障担当補佐官は2024年1月、FOXニュースのインタビューで「トランプ政権のグリーンランドに対する関心は核心鉱物と天然資源に関するものだ」と述べた。ただ、トランプ大統領は「鉱物ではなく安保のためにグリーンランドが必要だ」という立場を繰り返している。


グリーンランド武力併合も…米国務長官「ベネズエラも対話失敗で軍動員」(1)

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