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「私のコーラをだれが飲んだ」…ペットボトルに漂白剤入れ冷蔵庫に入れた兵士=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
軍服務当時に共用冷蔵庫に入れておいたコーラをだれかが飲んだと思い、飲み物に漂白剤を混ぜて冷蔵庫に入れた20代が執行猶予を宣告された。

春川地裁は2日、は特殊傷害未遂と電気通信事業法違反容疑で起訴された被告に懲役6ヶ月執行猶予1年を宣告したと明らかにした。

被告は昨年10月に施設兵として勤務していた江原道の歩兵師団休憩室の共用冷蔵庫に保管した1.5リット入りペットボトルのコーラに漂白剤を混ぜ、一部を空の缶コーヒー容器に移した後冷蔵庫に入れた。


自分が保管したコーラをだれかが飲んだと考え不満を持ち警戒心を与えようとした行動だった。

これを知るはずのない同じ中隊所属の一等兵が漂白剤の混ざった缶コーヒーを飲んだところおかしなにおいがしたため吐き出した。

これを受け被告は特殊傷害未遂容疑で裁判にかけられた。

被告には同年7月に身元不明の人物から「プリペイドSIMで携帯電話を開通すれば金を貸し付ける」という提案に応じて自身の個人情報を提供しプリペイドSIMを開通させ使わせた容疑もある。

裁判所は「特殊傷害未遂罪の危険性などに照らして罪質が悪く、電気通信事業法違反の犯行は電話金融詐欺などの詐欺犯行を可能にする犯行で私的弊害が非常に大きい。犯行を認め反省している点などを斟酌して刑を定めた」と判示した。



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