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目くばせの後に随行員登場…中国胡錦涛氏の退場、習近平主席の指示か

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

習近平国家主席

胡錦涛前国家主席が第20回全国代表大会閉会式の途中で突然連れ出されるように退場したことに対し、習近平国家主席の指示だったとの状況を捉えた写真が22日に外信を通じて公開された。

この日スペインの日刊紙ABCは、胡前主席が退場させられた映像より前の様子を写した写真14枚をサイトに公開した。

ABCによると、胡前主席の左側に習主席が、右側に習主席の最側近である栗戦書全国人民代表大会常任委員長が着座していた。胡前主席は机の上に置かれた赤い書類ファイルを開けようとして腕を伸ばすと、栗委員長が胡前主席の手をつかんでその書類ファイルを自分の方に持ってきた。すると胡前首席は不快がるような表情を見せ、栗委員長は胡前主席に何か話しかけた。胡前主席は固い表情になった。これを見守った習主席はどこかに目くばせを送ったように見え、孔紹遜中央弁公庁副主任が習主席の横に来る姿が写っている。続けて随行員とみられる男性が胡前主席の後に近づいた。


その後の様子はAFP通信やユーロニュースなどの外信映像でも確認できる。映像によると随行員は胡前主席の腕をつかんで席から立たせようとした。これに対し胡前主席は随行員と言葉を交わすようすで席から立つまいと抵抗した。習主席の前に置かれた書類にも手を伸ばしたが習主席が書類を自分の前に持ってきた。結局胡前主席は随行員に連れて行かれるように退場した。退場しながら習主席に二言三言話しかけ、横に座った李克強首相の肩をたたく姿も捉えられた。

この過程で習主席が胡前主席の中途退場を指示したのではないかという観測が出ている。

台湾の自由時報はこの日、胡前主席を支えた随行員が習主席の随行員だと在米中国科学専門作家の方是民(ペンネーム・方舟子)の話として報道した。

フォーリンポリシーは習主席の意図的な舞台演出である可能性に言及した。党内で自身と異なる政策を擁護できる人物の1人を「効果的に粛清」したと指摘した。この日行われた中国共産党の党規改正で胡前主席が反対意思を表明するのを防ぐためだったとの推測も出ている。

英BBCは胡錦涛時代の改革開放が(習近平時代に)全く異なる方向に展開することを見せる象徴的場面だと解説した。

これと関連して中国当局は明確な立場を出してはいない。国営新華社通信は公式ツイッターを通じて「胡前主席は健康問題で会議場の横の部屋で休息を取った。いまは好転した状態」と伝えた。



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