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3回目の坑がん治療受けた韓国タレント「激しい嘔吐・痛み…生きるのをやめようかと思った」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

韓国タレントのソ・ジョンヒ。[写真 ソ・ジョンヒ インスタグラム キャプチャー]

韓国タレントのソ・ジョンヒ(61)が抗がん治療中の近況を伝えた。

10日、ソ・ジョンヒはインスタグラムを通じて「8日に坑がん(治療)3回目をした。9日には白血球(の数値)が落ちない注射も打った」とするコメントとともに旅行の写真を投稿した。

ソ・ジョンヒは「薬一抱え持って、おいしい外食もして。激しい嘔吐と痛みはあるが、江陵(カンヌン)にきて克服中」としながら「久しぶりに気持ちのいい風にあたったからか痛みもない。かつらも使えてとてもいい」と伝えた。


つづいて「以前は『やれる、克服するんだ』と言い聞かせながら頑張ったが、60を越えると『もうダメか』と思った」とし「目の前の結果に対してあきらめ、人生を終える方向に考えが傾くようになり、子どもたちももうやることは全部やったと思って、生きるのをやめようかと思う気持ちがずっとあった」と打ち明けた。

あわせて「更年期も私は40になって早くやってきた。女性としての全てのことが終わった状態で辛かったし、無力感のせいで外出するのも嫌で暴食もしたことがある」とし「多くの人々は知らない、見える部分ではない小さな部屋での私は死んでいきつつある感じだった」とした。

ソ・ジョンヒは「特に私の体は心の痛みを代弁しているようだ」としながら「結婚生活最後の時、帯状疱疹を3回も患って、子宮摘出に、乳房腫瘍手術に、再び離婚後7年後に乳がんまで、私の人生は体が語っていた」とした。

ソ・ジョンヒは「今ではパターンがガラッと変わった。ぼーっとして眠れない時も多くのことに好奇心をもったところを考えると、初めて50台になったときに持った極端な気持ちから本当に大きく変化したと思う。家族の大切さをもっと実感するようになった」とし「ところで放棄しようが自分を奮い立たせようが、結局は私が選ぶこと。自分を奮い立たせることができる契機を多くの人々とシェアできればいいなと思った」と明らかにした。

あわせて「最近は数多くの痛みに打ち勝った人々と慰労と激励と愛のコメントを見て毎日泣いて祈る。このように愛されていることにとても感謝している」とし「私のように何も言えず苦しんでいる人々と痛みを分かち合えるんだと思うようになった。一つひとつフィードバックはできないが、何度も読み返してそのたびに感謝している。no pain no gain(苦痛なしで得るものがない)が私にとっては答えだ」と付け加えた。

これに先立ち、ソ・ジョンヒは3日、弁護士で放送人の娘ソ・ドンジュのYouTubeチャネル「今日のドンジュ」を通じて乳がん闘病について伝えた。当時ソ・ジョンヒは「乳がんの宣告を受けて軽いと考えたが、全摘出術を受けることになった」と知らせた。

また、「2回目の抗がん治療の時に髪の毛が抜けると言われた」とし「『私は抜けない』と言い聞かせてなんとか耐えたが2日前からとてもひどい頭痛が始まった。撮影しながらも頭部に触れると一握りずつ抜けていった」とし、断髪をする予定だと明らかにした。

その後、5日、ソ・ジョンヒはインスタグラムを更新して手術前に撮影した写真も公開して「今は乳房全摘出術後の抗がん治療中だ。以前よりも元気に強くなった」という便りを伝えた。

一方、1980年広告モデルとして芸能界にデビューして人気を呼んだソ・ジョンヒは1982年19歳のときに放送人ソ・セウォンと結婚して二児をもうけた。2014年ソ・セウォンに対して離婚訴訟を起こして翌年32年間の結婚生活に終止符を打った。その後、娘ソ・ドンジュとともに各種放送に出演してきた。



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