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韓国政府、CPTPP加入推進を議決

ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版
韓国政府が包括的および先進的なTPP協定(CPTPP)加盟を本格的に進める。企画財政部は15日、対外経済長官会議を開き、「CPTPP加入推進計画」を議決したと明らかにした。CPTPPは日本・オーストラリア・メキシコなどアジア太平洋地域11カ国が結成した多国間自由貿易協定(FTA)で、2018年12月に発効した。その後、英国・中国・台湾などが加盟を申請した状態だ。

専門家らはCPTPP加盟が市場開放による貿易拡大と生産・投資・雇用増加などプラスの効果をもたらすとみている。しかしオーストラリア・日本などから農水産物の輸入が増えれば国内農水産業界の被害が予想される。特に日本の福島産水産物が入ってくるという憂慮もある。

産業通商資源部は「オーストラリア・ニュージーランド・カナダとはすでに2国間FTAで約85%の品目を開放した状況」とし「水産物の輸入は国際規範を尊重するものの、国民の健康と安全を中心に置いて対応する」と強調した。


政府は国会にCPTPP加入推進計画を報告した後、文在寅(ムン・ジェイン)政権の任期内にCPTPP加盟を正式に申請する計画だ。交渉を経て加盟するまで1、2年以上かかるとみられる。



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