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文在寅大統領「もう犬の食用禁止を検討する時になった」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

青瓦台が2月12日にSNSを通じ、文在寅大統領が青瓦台官邸でペットの犬とともにする姿を公開した。文大統領は猫と、豊山犬、保護した犬などを育てている。[写真 青瓦台]

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は27日、「犬の食用禁止を慎重に検討する時になったのではないか」と話した。

文大統領はこの日青瓦台(チョンワデ、大統領府)で開かれた金富謙(キム・ブギョム)首相との週間定例会合で捨てられたペットの管理体系改善と関連した報告を受けこのように話したと青瓦台のパク・ギョンミ報道官が伝えた。

この日金首相はペット登録率向上、室外飼育犬の中性化事業推進、委託動物保護センター全数点検と管理・監督強化、民間保護施設申告制導入、動物保護管理システムの充実などについて報告した。


文大統領の「犬の食用」関連発言は金首相のこうした報告が終わった後に出た反応という。

韓国政府は30日に金首相主宰の国政懸案点検調整会議で捨てられたペットの管理体系改善法案を確定し発表する予定だ。これを控え文大統領の関連発言が出てきたことから、今回の改善案に「犬の食用禁止」が盛り込まれる可能性があるとの見方も提起される。

文大統領は青瓦台でも犬と猫を育てている動物愛好家だ。たびたび青瓦台官邸でペットの犬と猫の世話をする写真をSNSなどに直接上げている。

最近では7月には青瓦台官邸で育てている豊山犬の「マル」と「コミ」の間に7匹の子犬が生まれたという便りを伝え、1日には子犬に名前を付けたという話を公開したりもした。コミは2018年に北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長がプレゼントした豊山犬のつがいのうちの雌犬で、マルは文大統領が当選前に梁山(ヤンサン)の私邸にいた時から育てている豊山犬だ。

文大統領は子犬7匹の名前と関連し、「多くの方が送ってくれた意見により名前を『アルム』『ダウン』『カンサン』『ポム』『ヨルム』『カウル』『キョウル』(7匹合わせて「美しい山河春夏秋冬」の意)と付けた。最もかわいくて活発な時だ。今回も希望する地方自治体があれば2匹ずつ里子に出す」と明らかにした。

文大統領は2017年に大統領選挙を控え「ペットが幸せな大韓民国5大核心公約」というタイトルで動物と関連した5つのパッケージ公約を発表した。ただ当時の公約には「犬の食用」と関連した内容は含まれていなかった。文大統領は当時犬の食用問題に対しては「段階的政策を実現するために努力する」という立場を見せた。

これと関連し動物保護団体のKARAは2018年7月に「マルの友達を守ってほしい」として犬の食用禁止を促す嘆願書を青瓦台に伝えたことがあり、文大統領の娘のダヘさんは文大統領のペットの「トリ」をソウル広場で開かれた犬の食用反対集会に連れていき目を引いたりもした。

韓国でペットを育てている人は1500万人に達するとされる。このため来年3月の大統領選挙を控えた与野党の大統領候補もペット愛好家攻略に向けた動物関連公約を出している。

与党「共に民主党」所属の李在明(イ・ジェミョン)京畿道(キョンギド)知事は犬の食用禁止、動物虐待防止、ペット養育費支援などを約束し、李洛淵(イ・ナギョン)元代表は「憲法に動物権を明示する案も検討する」と明らかにした状態だ。

「国民の力」所属の尹錫悦(ユン・ソクヨル)前検事総長はペット「トリ」の名前でペット専用のインスタグラムアカウントを運営している。珍島犬「ホンイ」を育てている洪準杓(ホン・ジュンピョ)議員は憲法に動物保護条項を明示し、民法・刑法で「物」と規定されたペットの地位を引き上げるという公約を提げた。



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