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九州上空の旅…金海空港、5月に無着陸観光飛行を開始

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

エアプサンの機内サービス [写真 エアプサン]

韓国地方空港の金海(キムヘ)国際空港で無着陸国際観光飛行が始まる。昨年12月に国内で初めてエアプサンが実施した無着陸国際観光飛行は、新型コロナ防疫のため仁川(インチョン)国際空港に限られていた。しかし政府が最近、地方空港にも運航を拡大することを決定し、5月から金海・金浦(キンポ)空港でも運航が可能になった。

エアプサンは5月から従来の仁川空港のほか、金海・金浦国際空港で無着陸国際観光飛行を運航すると20日、明らかにした。5月1日からの1カ月間、金海空港で7回、金浦空港で6回、従来の仁川空港で4回の運航が計画されている。

金海空港で無着陸観光飛行が可能になったことで、仁川空港まで移動する必要があった釜山(プサン)・蔚山(ウルサン)・慶南(キョンナム)など金海空港近隣の住民が行きやすくなった。


無着陸観光飛行は国際線飛行であるため、航空機内と空港の免税店、市内免税店で免税品を購入できる。実際、仁川空港の搭乗者の大半は免税品購買目的で搭乗したと、エアプサンの関係者は伝えた。

金海空港出発の路線は対馬→長崎→佐賀→鹿児島まで運航後、金海空港に戻る1時間30分のフライトだ。九州西側地域を上空から眺めることができる。仁川・金浦空港出発路線は大邱→釜山→対馬上空まで飛行後に戻る2時間コース。

エアプサンは金海空港の最初の運航を記念して5月の1カ月間、2人分の航空券を総額11万9000ウォン(約1万1500円)から販売する。1人の場合は8万2400ウォンから購入できる。金浦・仁川空港の運航便は1人8万9000ウォンから。

エアプサンは機内で国内線無料往復航空券、エアプサン模型航空機などの景品を贈呈し、機内免税店の利用者に割引販売をする。

エアプサンの関係者は「エアプサンの無着陸国際観光飛行は安い運賃と免税品購買、さまざまなイベントなどで平均搭乗率が90%を超えるほど人気がある」と話した。



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