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文大統領「豪雨で国民の生命に脅威…人命被害最小化に総力傾けなければ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

ソウル全域に豪雨特別警報が発令された3日午前、ソウルの63ビルから見た漢江は濁った水で増水している。漢江上流の八堂ダムが放流量を増やし、漢江の水位が上がったことからすぐ右側のオリンピック道路は通行止めとなった。

集中豪雨で夏休みを取り消した文在寅(ムン・ジェイン)大統領が政府と自治体などに向け人命被害を最小化し救助に最善を尽くすよう呼び掛けた。

青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)のユン・ジェグァン副報道官は3日の会見で、「文大統領が中部地方の集中豪雨と関連して被害状況報告を受け、奇襲的な豪雨で国民の命が脅威にさらされ財産被害が増えることに対し遺憾を示した」と伝えた。また「特に人命被害を最小化することを最優先に安全管理に万全を期することを求め、続く雨で地盤が大きく緩んでいるだけに二重、三重に点検して管理することを指示した」と付け加えた。

文大統領は「何よりも国民の安全が最も重要だ。人命被害がこれ以上発生しないよう政府と自治体は総力を挙げることを望む。低地帯の常習浸水地域、山崩れや崩壊懸念地域などは事前に徹底的に統制し、住民も避難させて残念な犠牲を未然に防止するよう最善を尽くしてほしい」と注文した。


続けて「行政安全部、消防救助隊員と警察、現場の自治体公務員は人命救助と応急復旧に万全を期するよう願う。救助過程で安全に格別に留意し、救助して犠牲になることがこれ以上ないよう格別に神経を使ってほしい」とした。

放送局に向けても「気象状況だけでなく危険地域情報と住民行動指針を国民に素早く詳細に提供しなければならない。国民も協力するようお願いする。災害案内放送に耳を傾け、外出や野外活動にも特に注意を傾けるよう望む」と話した。



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