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サムスンのギャラクシーフォールド、来月6日発売が有力…1万台未満限定販売

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

2月に米サンフランシスコで公開されたサムスン電子の「ギャラクシーフォールド」[ユーチューブ キャプチャー]

サムスン電子のフォルダブルフォン「ギャラクシーフォールド」の韓国国内初回販売分が1万台に達しない見込みだ。2つの画面を折りたたんで使用するフォルダブルフォンの収率(生産品に対する欠陥のない正常品の比率)問題のため、サムスン電子無線事業部が当初の計画(約3万台)より流通物量を減らしたという。発売日は秋夕(チュソク、中秋)連休前の来月6日が有力視されている。

移動通信業界によると、サムスン電子は来月、ギャラクシーフォールドを国内流通チャンネルに最大4200台供給する。サムスンモバイルストアやオンラインウェブページを通じてアンロックフォン形態で2000-3000台が、SKテレコム・KT・LGユープラスなど通信3社には300-400台が供給されるという。

このためSKテレコム・KT・LGユープラスなど通信3社の代理店でUSIMチップと共にギャラクシーフォールドを購入する代わりに、サムスン直営流通チャンネルに主に端末が供給されるとみられる。製品予想出荷価格(約240万ウォン、約21万円)を考慮すれば事実上「アーリーアダプター」を中心に限定販売される見通しだ。


世界市場での販売規模も当初の計画(約100万台)より少ない。高東真(コ・ドンジン)サムスン電子IM部門長(社長)も7日(現地時間)、米ニューヨークで開かれた記者懇談会でフォールド発売について「最初の販売物量は当初予定されていた100万台より少なくなるだろう」と述べた。

ギャラクシーフォールド修正版は今年2月に初めて公開された製品とは違い、ヒンジの上・下段に保護キャップを追加して耐久性を強化している。最初に問題になったフィルム形態の画面保護膜(カバーウィンドー)はスマートフォンの枠(ベゼル)の下に入るようデザインした。

正式発売時期についてはサムスン電子内部でまだ決まっていないという。当初サムスン電子は来月18日ごろギャラクシーフォールドを国内で発売する予定だったが、独ベルリンで開催される家電見本市「IFA2019」を考慮して発売日程を操り上げることを検討している。

ギャラクシーフォールド修正版が来月6日(現地時間)に開幕するIFA2019で大衆に公開される場合、国内消費者は来月中旬にもギャラクシーフォールドに触れることになる。

サムスン電子の関係者は「9月発売を目標に準備をしているのは事実だが、具体的な発売日程はまだ決まっていない」と伝えた。



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