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潘基文氏の支持率、1カ月間に6.5ポイント下落…1.9ポイント上昇の文在寅氏と僅差

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
「崔順実(チェ・スンシル)ゲート」が大統領選挙状況にも影響を及ぼしている。

世論調査機関リアルメーターが31日に公開した週間調査(10月24-28日)の結果によると、潘基文(パン・ギムン)国連事務総長の支持率は20.9%、文在寅(ムン・ジェイン)前共に民主党代表は20.3%だった。潘総長の支持率は先月28日の一日の集計では19.9%と、20%を割った。リアルメーターの1カ月前(9月第4週)の調査(潘総長26.8%-文前代表18.4%)と比較すると、潘総長は6.5ポイント下落し、文前代表は1.9ポイント、3位の安哲秀(アン・チョルス)国民の党前代表は0.8ポイント上昇(10.5%)した。セヌリ党の支持率も1カ月前の33.0%から25.7%へと7.3ポイント下落した。朴槿恵(パク・クネ)政権に入って初めて誤差範囲(±1.9ポイント)外で民主党(31.2%)に支持率1位を明け渡した。国民の党は14.2%だった。

セヌリ党の非朴(朴槿恵)派候補の支持率には大きな変化がなかった。呉世勲(オ・セフン)元ソウル市長(前週5.4→4.5%)、劉承ミン(ユ・スンミン)議員(3.0→3.4%)、金武星(キム・ムソン)前代表(3.8→2.7%)は統計的に意味がない変化に終わった。


リアルメーターのクォン・スンジョン調査分析室長は「与党候補と認識された潘総長の支持率が打撃を受けている」とし「有力な親朴派候補がいない状況は『潘基文代替制』の非朴派与党候補に好機になるかもしれない」と述べた。続いて「崔順実ゲート」局面が年末まで続く場合、潘総長がセヌリ党を避けて第3地帯を選択する可能性がある」と主張した。

潘総長の側近は電話で「今年末に国連事務総長の任期を終えるまでセヌリ党に『行く』『行かない』を含め、国内の政治については答えることはできない」と話した。潘総長は先月29日に米ニューヨーク公館を訪問した忠州高校の後輩、李彦九(イ・オング)元忠清北道議会議長に「とても心配だ」とし「早期に収拾して国家が正常な状況になればいい。それがみんなが望んでいることではないだろうか」と話したという。

セヌリ党は最近、朴槿恵(パク・クネ)大統領に対し、金鍾仁(キム・ジョンイン)民主党前代表、孫鶴圭(ソン・ハッキュ)民主党顧問など野党側の人物を挙国中立内閣を導く首相に推薦した。これに関連し、政界では「セヌリ党がついに第3地帯の青写真を描き始めた」という解釈も出ている。



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