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韓国ネットユーザー「済州道に中国公安派遣を検討するという尹炳世長官、正しい考えなのか?」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
今月26日ソウル外交部庁舎で開かれた国会外交統一委員会の国政監査で「中国の公安(警察)を済州道(チェジュド)に派遣する案を中国側と積極的に議論する」と述べた尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官の発言にネットユーザーたちから非難があふれている。

済州道では最近、聖堂で祈祷していた女性を中国人男性が凶器で殺害するなど中国人観光客による犯罪が深刻な問題として浮上した。

尹長官はこの日「済州警察と中国公安が済州道内の観光客密集地域を共に巡回査察する案を議論せよ」という姜昌一(カン・チャンイル)議員(共に民主党)の発言にこのように答えた。


このような尹長官の発言が明らかになりながら、オンラインでは「韓国の領土の治安を中国当局に渡すという荒唐無けいな発想」という非難が殺到している。

インターネットでは「韓国の領土内で韓国の主権を直接加害者に行使できず、中国の公安に解決してもらうようにするという発想をする人は中国官僚なのか韓国官僚なのか疑わしい」「これが済州道地方区の国会議員と外交部長官が言う言葉なのか。本当に嘆かわしい」「一国の長官が治安権を外国に譲り渡す時代、日本の巡査が管理していた日帝強制占領期間と何が違うのか」などの糾弾が続いた。

専門家たちの視線も穏やかではない。

いかなる形態でも中国の公安が済州道で活動することは主権侵害の素地があるということだ。

一国家の司法活動が他国によって行われる場合は、その国の許可を得るか両国間の条約がなければならないが、これは非常にデリケートな事案なのできわめて例外的な状況でなければ議論さえすべきでないというのが専門家たちの見解だ。



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