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南スーダンの韓国部隊駐留地域に反乱軍進攻か

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓国軍派兵部隊ハンビッ部隊が駐留する南スーダンのジョングレイ州都ボルに、反乱軍約2万人が再進入を試みている。政府軍と反乱軍の間で交戦があったという情報もあり、軍事要衝地ボルを死守するかどうかが事態拡散の分岐点となる見通しだ。

キール南スーダン大統領側の報道官は29日(現地時間)、ヌエル族出身の反乱軍民兵隊「白い軍隊」と政府軍がボル近隣で戦闘を繰り広げたと、英BBC放送に明らかにした。

2万人規模の「白い軍隊」は前日、政府軍が占領したボルの再奪還のために近隣50キロまで進撃した。その後の状況については報道が食い違っている。AFP通信は南スーダン公報長官の発表を引用し、数千人の「白い軍隊」が部族元老の忠告を受け、自主的に撤収したと伝えた。しかしキール大統領側の報道官は、撤収の話は聞いておらず対峙状況だと、BBCに伝えた。


「白い軍隊」は反乱軍指導者のマシャール前副大統領を支持する青年中心の好戦的な民兵隊。名称はヌエル族戦士が虫よけのために身体に白い灰を塗ることに由来する。



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