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韓日外相が電話会談…「協議を通じて『レーダー異見』の解消を」

[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] 2019年01月04日 16時59分

  康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は河野太郎外相と電話会談を行い、強制徴用被害者に対する大法院(最高裁)の判決・日本哨戒機に対する韓国艦艇のレーダー照射問題などに関して意見を交換した。

  4日、外交部によると、康長官は強制徴用大法院の判決に関連した韓国被害者側の強制執行手続きの申請など韓国内状況と韓国政府の立場を明らかにした。これを受け、河野外相は日本側の立場を説明した。韓日外交長官の電話会談は先月12日以降23日ぶりだ。

  日本哨戒機に対するレーダー照射問題に関連して両長官は韓日国防当局の協議を通じて異見を解消していく必要があるということに共感した。また、今年も持続・緊密に疎通しながら韓日関係の未来志向的な発展に向けて取り組んでいくことにした。

  両長官の電話会談は日本企業に対する韓国大法院の強制徴用賠償判決に続き、日本の海上哨戒機に韓国駆逐艦が射撃統制レーダーを照射したかどうかをめぐる議論で韓日関係の葛藤が高まっている中で行われた。
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