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ビールを130億円輸出した日本…ほとんどが韓国行き

[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] 2018年03月12日 16時52分

photo写真拡大日本製ビール(写真=中央フォト)
  昨年、日本のビール輸出額が前年に比べて35.7%も増加し、130億円に達した。日本のビール輸出額が100億円を突破したのは昨年が初めてだ。

  12日読売新聞と財務省貿易統計によると、昨年日本のビール輸出額は128億円に達した。

  この中で韓国に輸出した金額が圧倒的に多かった。韓国輸出の割合は全体輸出額の63%に達する80億円ということが分かった。韓国に続き、台湾(14億円)、米国(8億円)、オーストラリア(8億円)などの順だった。

  韓国で最も多く売れたのはアサヒビールだった。アサヒビールは昨年、スーパードライとクリアアサヒ季節限定版を韓国市場に投じ、韓国輸出額を前年に比べ55%も上げた。サッポロビールも昨年9月にエビスビールを投じて韓国輸出額を前年より2倍に増やした。サントリービールも今年韓国ビール輸出額を前年より8%程度引き上げるという計画だ。
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