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米国の北朝鮮関連発言がトーンダウン…「中国はしっかりやっている」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

オーストラリアを訪問中の米国のペンス副大統領(左)は22日にシドニーでオーストラリアのターンブル首相と会談後に共同記者会見をしている。(写真=オーストラリアABCキャプチャー)

オーストラリアを訪問している米国のペンス副大統領は22日、シドニーで同国のターンブル首相との会談後の共同記者会見で、「韓半島(朝鮮半島)でまだ平和な結果を得られるものと期待する」と話した。「最近のワシントン(米国)と北京(中国)の友好的関係のおかげ」としながらだ。

「北朝鮮問題にレッドラインはない」(スパイサー米ホワイトハウス報道官、17日の定例会見)として北朝鮮に対する強硬発言をし続けてきた米国が最近になり発言の水準が和らいでいる。トランプ大統領も20日のホワイトハウスでの記者会見で「中国が北朝鮮の挑発(the menace of North Korea)をしっかり抑制している」と称賛した。

ペンス副大統領は引き続き「米国はトランプ政権が中国と新たにした約束(engagement)のために韓半島非核化が平和に達成されると信じている」と述べた。彼は「中国がいままでしてきた措置に鼓舞された」と付け加えた。


ペンス副大統領は北朝鮮に対しすべての案を講じていると繰り返した。軍事行動の可能性を排除しないという意味だ。しかし米国は現在中国を通じた外交に焦点を置いている点を強調したとオーストラリアABC放送は報道した。6~7日の米中首脳会談後に中国が北朝鮮に対する圧力を加えていることに対する満足の表示であり、同時にさら強い圧力を加えるようにとの圧迫と解釈される。

一方、ペンス副大統領は「われわれの考えでは今月末より早い、数日中に原子力空母カール・ビンソンが日本海(東海)に到着するだろう」と話した。カール・ビンソンはフィリピン南部海域に向かった21日にF/A-18スーパーホーネット戦闘機が着陸を試みる際に操縦士が非常脱出する事故が発生した。韓国軍はカール・ビンソンが26~27日ごろに東海に進入すると予想している。





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