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BIGBANG10周年、「永遠のBIGBANG」のための始まり(1)

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

BIGBANG

グループBIGBANGの10周年は終わりでなく始まりだ。山河も変わるという10年の歳月を共にしたBIGBANGは今後の20年、30年の話を続けている。

アイドルグループが10年間メンバーの離脱なしでトップの座を守るのは難しいことだ。BIGBANGは多くのヒット曲を出して文化的に影響を及ぼすグループとして歌謡界に名を刻んだ。

メンバーは「10年間活動しながら一度も喧嘩したことがない。BIGBANGは永遠に続くだろう。最近メンバーが集まれば一番よく話すのがBIGBANGの今後10年だ。どんな形でもこの5人のメンバーがいつも一緒にいる姿を見ることになるだろう」と口をそろえた。


BIGBANGは4日午後3時、ソウル城東区(ソンドング)に位置する展示場で『BIGBANG10 THE EXHIBITION:A TO Z』の懇談会を開いた。現場には韓国内の取材陣はもちろんのこと海外取材陣も参加しBIGBANGの10周年に大きな関心を見せた。

今回の展示には過去10年間に公開されたアルバム、写真、衣装、映像、インタビュー、ミュージックビデオのセット、コンサートステージなどBIGBANGを象徴する作品を一度に鑑賞することができ、展示のために新しく製作されたコンテンツを通じてBIGBANGの未来まで確認できる場になるものと見られる。

以下は一問一答。

--デビュー10周年だが感想は。

(G-DRAGON)「デビュー以来好きな仕事をしながら幸せに過ごしている。10周年だから特別というよりは毎日毎日頑張って生きて、見る方々が友人や家族が成長する姿を見守るように見てくれているようだ。色々なイベントを通じて一緒に良い時間を過ごすことができるということを嬉しく思う。今後の10年がさらに負担ならぬ負担になる時期だと思う。嬉しい日だ」

(D-LITE)「長くやったら舞台をどのように感じるか考えていた。10周年を迎えて‘ガムを噛むように’簡単などころか、噛むのも大変なほど緊張するし手ごわくて興奮する。舞台で歌い続けられるように愛して応援してくれて感謝している」

(SOL)「メンバーの仲が良くて仕事というよりは遊びながら楽しくやったと思う。こういう多様なイベントができて嬉しい。どうにかして意義を持って心を通じ合わせて、幼かった時から私達を見てきたファンが共感できる内容を盛り込もうと努力した」

(T.O.P)「20年30年の間、愛されて発展していく人達になることができたら良いと思う」

--10年間で最も記憶に残る瞬間があれば。

(G-DRAGON)「良いことも多かったし悪いことも多かった。大変なことで最も記憶に長く残っているのは練習生の時期だ。デビュー以降、多くの愛を受けて良い環境にいるがその時がなかったら今の私達もなかっただろう」

(D-LITE)「よっぽどのことがなければ、男だし自分の口で幸せという言葉はあまり言わないが、メンバー同士集まっている時は幸せだと言う」

(SOL)「夢は今から叶っていく感じだ。5人が大切だととても思う。年齢を重ねながらメンバーの大切さをさらに感じている。本当に幸せだ。BIGBANGでなければ良い食べ物を食べることができただろうかと思う。EMAで受賞したのが本当にターニングポイントだったようだ」

(T.O.P)「私達が愛されていて注目され好いてもらえることについて肌でよく感じることができなかった。毎日毎日幸せな気持ちだ」



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