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韓経:G20から手ぶらで帰国した韓国副首相

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を契機に推進された韓中会談は実現しなかった。THAAD(高高度防衛ミサイル)問題解決のきっかけを探る計画だったが成果はなかった。

企画財政部によると、韓国政府は17-18日にドイツのバーデンバーデンで開催されたG20会議で柳一鎬(ユ・イルホ)副首相兼企画財政部長官と中国の肖捷財政相の会談を提案したが、中国側がこれを拒否した。柳副首相は会談で韓中経済協力を強調する計画だった。企画財政部の関係者は「中国側は日程が合わず会えないと話した」と説明した。中国は限韓令(韓流商品制限)、韓国観光禁止、THAAD敷地を提供したロッテに対する制裁など経済分野を中心に全方向で韓国に圧力を加えている。

今回の肖捷財政相の会談拒否はTHAAD関連の中国の立場に変化がないことを表したと解釈される。


柳副首相は18日、ドイツで中国との会談が不発に終わった後に開いた記者懇談会で「限韓令は実体はあっても法的実体がなく国家間で話すことができない状況」とし「中国にどう賢明にメッセージを伝えることができるか考えてみる」と述べた。政府は米国で来月開催される国際通貨基金(IMF)年次総会で韓中会談をまた推進する計画だ。

柳副首相は17日、ムニューチン米財務長官と初めて会談した。企画財政部は今回の会談で韓国の経常黒字は為替レートのためでなく原油安、高齢化などの影響が大きいという点を説明した。また為替レートの変動性が急激に拡大する場合に限り市場安定措置を例外的に取っていると強調した。



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