본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

ソウルで最多の新型肺炎患者発生した鍾路区…タプコル公園も閉鎖

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

ソウルのタプコル公園[中央フォト]

新型コロナウイルスによる肺炎の余波でタプコル公園が閉鎖された。

ソウル・鍾路(チョンノ)区庁は20日、「新型肺炎拡散を防ぐため19日午後6時からタプコル公園の開放を中断することにした」と明らかにした。鍾路区で感染源を確認できていない感染者が相次いだことから、鍾路区は公共施設と人口密集地域に対する休館措置を下した。鍾路区庁関係者は「新型肺炎により高齢者が多く集まるタプコル公園の開放をいつ再開するか確定できない状況」と説明した。

タプコル公園周辺の無料給食所も活動を中断し始めた。鍾路区は20日午前に図書館と福祉館、敬老堂とスポーツ施設など区内の公共施設に対する休館措置を下した。また、国公立保育所に対しても休園を勧告した。鍾路区で発生した感染者は合計6人で、ソウル市内の区で最も多い。先月30日に韓国で3人目の感染者が出たのをはじめ鍾路区で感染者が相次いだ。最近は70~80代の患者が増えている状況だ。


タプコル公園は韓国最初の都心公園で1919年に三一独立運動が起きたところでもある。1920年代にはパゴダ公園と呼ばれたが90年代に入りタプコル公園に名前が変わった。ソウル都心の真ん中にあり、高齢者が多く訪れる所でもある。





関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴