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大量のキムチ作り、会長家族の犬の餌やりまで…韓国会社員の絶叫(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

20日、ソウル貞洞「職場甲行為119」事務室で働くスタッフ、パク・ジョムギュ氏。

かなり遅れて健康診断を受けようとする会社員で健康診断センターが混雑しているのを見るとやはり年末だ。職場で忙しく働いて一年を乗り越えたすべての人たちに拍手を送りたい。個人の健康が重要であるように組織の健康も重要だ。私たちが働く職場はどれほど健康だろうか。誰でも参加できるカカオトークのオープンチャットにあふれる「乙」の絶叫をのぞいてみた。カカオのオープンチャットで「甲」の振る舞いを検索したり、インターネットで「gabjil119.com」を打てば簡単に入ることができる。組織の健康が重要だというグローバルコンサルティング会社マッキンゼーの助言も整理した。

#怒りのチャットルーム

「会長が別荘の管理、個人のボランティア活動の運転まで職員にさせます。連休に家族が旅行で別荘を空けるからといって犬の餌やりまでさせます」。


「総合病院理事長の息子の結婚式に職員を動員して案内をさせるのですが、どうすればいいのでしょうか」

カカオのオープンチャットを基盤に活動する公益団体「職場甲行為119」に寄せられた告発事例だ。さらにキムチの会社でもないのに「白菜1万個分のキムチを職員に漬けさせた」という信じがたい情報提供もあった。以前は社長や管理者が部下を利用することが多かったが、最近は正規職の課長が派遣社員に、正規職の代理が契約職社員を利用するという声が多い。社会の弱者に対する暴力はあちことで見ることができる。

このカカオのチャットルームでは、職場で受けた不当な待遇などに関する情報を提供すれば、弁護士・労務士・労働専門家が交代で助言してくれる。先月1日に始まったこのチャットルームでは11月の1カ月間に4万207回の対話があり、延べ5634人が参加し、1330件の情報提供をした。「職場甲行為119」の総括スタッフのオ・ジンホ氏は「半年ほどは広報する必要があると思って懸垂幕もあちこちに設置する計画だったが、ここまで反響があるとは予想していなかった」と話した。スタッフのパク・ジョムギュ氏は「社会の民主化が職場の民主化につながるべきだが、通貨危機以降、非正規職が増えて職場を得るのが難しくなり、職場民主化は逆に進んでいるため」と人気の秘訣を分析した。位階を重視して職級を階級のように考える兵営文化も無関係ではないと話した。

チャットルームに実際に入ってみた。19、20日の2日間、チャットルーム参加人員は800人ほどを維持した。スタッフと呼ばれる専門家らが相談する月-土曜日午前10時-午後10時の間はもちろん、スタッフが休む時間にもメッセージは絶えず書き込まれる。胸中の憤りを吐露し、互いに慰め合い、情報を共有している。

宴会で煽情的なダンスを強要される翰林聖心病院の看護師の件もここでの告発から始まった。メディアの報道につながり、翰林聖心病院だけの問題ではないとの追加の情報提供も続いた。

「43歳の看護師ですが、若くない私も同じでした。5年前に○○病院に勤務していた時、責任看護師だった私もガールズグループのダンスを強要されました。その時のショックと屈辱感ですぐに離職しました。本当に恥かしく屈辱感を感じます」。聖心病院の事態は他の病院や職場の「宴会芸の強要」をなくした。

翰林聖心病院の職員は職場甲行為119のスタッフとともに別のネイバーBANDを開設し、他の中小病院の職員の独立BANDも誕生した。パク氏は「オープンチャットは使いやすいが資料が蓄積されないという短所があり、職場・職種別BANDでチャットルームを発展させている」と説明した。20日にも放送作家と保育教師のチャットルームが開設された。今後、職種別に標準協約を作るのが目標だ。あれこれと不当に指示すれば「甲の行為」という共感が形成されるためだ。



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