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トランプ大統領が訪韓中に目撃した「すごいもの」とは…

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米国を訪問中の秋美愛(チュ・ミエ)共に民主党代表は17日(現地時間)、ニューヨーク・マンハッタンで記者懇談会を開き、ホワイトハウスのゲーリー・コーン国家経済会議(NEC)委員長から聞いたというエピソードを紹介した。

秋代表によると、トランプ大統領は今月8日、ヘリコプターに乗って30分間ほどDMZ付近の上空を見回った後、コーン委員長に「私はすごいものを目撃した。(韓国には)工場が非常に多い。これを米国に建てることはできないのか」と話したという。トランプ大統領は「なぜ米国はこのようにできないのか。韓国の部品を装着して米国の自動車を輸出しても仕方がない。米国内で部品を調達するべきではないのか」とも語った。

秋代表は「コーン委員長からこういう話を聞いて驚いた」とし「結局、自動車部品会社も米国に作れということではないだろうか」と指摘した。


秋代表は最近、韓米FTA(自由貿易協定)破棄もあり得るという自分の発言が論議を呼んだことについて「FTAが持つ精神と逆に進む部分についてはアピールしなければいけないと考える」と強調した。

秋代表は米国の対北朝鮮基調が軍事オプションから対話側に変わったという米国内の雰囲気も確認したと明らかにした。秋代表は「ワシントンの一部は韓国があまりにも委縮していると見ているようだ」とし「新政権になってもなぜ(北朝鮮と)接触できず、ふさがっているのかという質問を受けた」と伝えた。続いて「米国が『テーブル上にあらゆるオプションがある』と話す時、以前は軍事オプションに傍点が打たれたとすれば、今は対話の余地もあるという方に重点があるという印象を受けた」と強調した。



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