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特検、李在鎔サムスン電子副会長の逮捕状を請求

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長(写真=中央フォト)

朴英洙(パク・ヨンス)特別検察官チームが李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長(49)に対する逮捕状を請求した。

特検チームは16日、「李在鎔(イ・ジェヨン)副会長に対して賄賂供与などの容疑で逮捕状を請求した」と述べ、このように明らかにした。これに先立ち特検は15日の記者会見で、「李副会長らに対する逮捕状の請求を決めるために現在まで調べた関係者の陳述および証拠資料を整理し、該当犯罪の法理などを検討している。事案が複雑で重大である点を考慮している」と説明した。

李副会長は2015年7月のサムスン物産-第一毛織の合併に関連して朴槿恵(パク・クネ)大統領から支援を受ける代わりに朴大統領の親友の崔順実(チェ・スンシル)被告に賄賂を渡した疑い。


サムスンは2015年8月に崔順実被告のドイツ法人コアスポーツと220億ウォン(約21億円)台のコンサルティング契約を結び、うち38億ウォンを送金した。同年10月と昨年1月には崔被告の姪チャン・シホ被告が設立した韓国冬季スポーツ英才センターにも16億2800万ウォンを後援した。特検チームはこれを、2015年7月に朴大統領が保健福祉部傘下の国民年金公団を通じてサムスン物産と第一毛織の合併を支援ししたことに対する対価とみている。これに対しサムスンはその間、「朴大統領と崔被告側の強要によるやむを得ない支援であり、李副会長はそのような支援を指示していない」と主張してきた。



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