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【中央時評】あまりにも違いすぎる、朴大統領とオバマの任期末(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
これから私たちは、急で険しい下山道を降りることになる朴槿恵政府の危機収拾過程を見守り、憂鬱・怒り・挫折を経験することになるだろう。このような挫折と怒りが韓国の共同体をさらに疲弊させるよりは、韓国政治を変える反転の契機にしなければならないのが理性的市民の道だ。オバマ大統領の成功事例を通じて私たちの失敗を振り返るだけでなく、同時に未来を設計する参考としなければならない。

当面、苦境に陥った朴槿恵政府に「大統領の離党」「非常内閣の構成」などの要求が殺到するだろうが、同時に私たちはオバマ大統領の成功という観点から次期リーダーを深く検討する契機にしなければならない。まず大統領の人格の問題だ。例を挙げるとするなら、私たちはこのように尋ねなければならない。潘基文(パン・ギムン)国連事務総長は数十年の官僚生活で鍛えた用心深さ、慎重な決定の習慣を越えて決定的局面で素早く大胆な決定を下す力を発揮することはできるか? 元「共に民主党」代表の文在寅(ムン・ジェイン)氏は盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の巨大な陰から抜け出して独自の構想とビジョンで韓国を導こうとする意志と独立心を十分に持っているのか?

また他のイシューは韓国の政治文化を考慮する時、予備候補者の選挙キャンプの政策決定過程の特性は大統領就任後も大きく変わらない可能性が大きいという点だ。したがって、これから私たちはこのように尋ねなければならない。すでに各分野から数百人の専門家を集めた文在寅選挙キャンプの政策決定過程は十分に水平的で開放的だが、韓国社会の流れを十分に追いついているか? 前「国民の党」代表の安哲秀(アン・チョルス)氏は意思決定の過程で参謀からリスニングをよく聞くほうか、あるいは本人が会議時間のほとんどを一人発言に割いていないか? 予備大統領選候補は漂流が避けられなかった朴槿恵政府に対する強烈な批判に劣らず、上記の質問にきっぱりと堂々と答えるべきだ。その道だけが市民の深い挫折、虚脱感を癒やして再び希望を与えることができる。


チャン・フン中央(チュンアン)大教授・政治学



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