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韓国、脱北者の増加で定着教育施設を追加建設

ⓒ 中央日報日本語版
北朝鮮脱離住民(脱北者)の初期適応と定着を手助けする施設のハナ院が江原道華川(カンウォンド・カチョン)に追加建設される。

統一省は7日、華川郡看東面(カンドンミョン)で、玄仁沢(ヒョン・インテク)統一省長官と住民らが参加するなか、第2ハナ院の建立着工式を行った。

同時に500人を収容できる第2ハナ院は、7万3334平方メートルの敷地に地下1階、地上4階の6棟建物(延べ面積1万6354平方メートル)として建てられ、来年12月に竣工する予定だ。第2ハナ院は、現行のハナ院で相対的に不足だった男性教育生の社会適応教育や高学歴・専門職の脱北者のオーダーメード教育、既存脱北者の再教育施設に活用される。


安城(アンソン)のハナ院(本院)は1997年7月に開院し、1度に750人を収容することができるが、脱北者の入院者が増えて飽和状態になっていた。これに統一省は城南(ソンナム)や始興(シフン)、楊州(ヤンジュ)に分院を開いたが、地域からの陳情などがあって、第2ハナ院建設の必要性が浮上した。

脱北者は、2008年は2809人、2009年は2927人、昨年は2376人が韓国内に入国して2万人を越えた。今年は3000人を越えるだろうと統一省は見通している。特に北朝鮮脱出後に中国に長く留まらず、1年内に第3国を通じて韓国に入国する人が増える傾向にある。





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